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愚痴・独り言

  • 2019年11月8日

最高と最悪

マッサージの放課後練習、結局まだひとりだけ。 校長先生の身体で練習させていただいただけ。 本当は校長先生自らがモデルになることはないらしく、言われてしまったけど。 それでも気持ちよかったですとしか感想を言わない日本人クラスメイトにやるよりも10人分以上の価値はあった。 そして先生の一言で、一気に不安は払拭した。 私が背中を触った瞬間、『あなたの手はマッサージに向いている』と。 指導する側レベルにな […]

  • 2019年11月7日

気持ちが救われた言葉。

あの人嫌だ、この人苦手、なんでこんな目に会うの?!・・・なんてわがままにしか聞こえないような愚痴が続いてる。 一切皆苦。 良くないね。 幸せが逃げてしまう。 存在がうるさい女に冷たくしすぎたせいの因果応報か? だから約束ブッチされたのか? 善い行いをすると別のところから善いことが返ってくる。 だから人に当たると別のところから当たられる。 なんかそんな気がした。 教室にこんな言葉が貼られているのを読 […]

  • 2019年11月5日

メンタル弱すぎて泣きたい。

人に何かお願いをするのが苦手。 何でも自分でやらないといけないとか、人をあてにせず、ひとりで生きられないことが私の借金以外で最大の欠点であり問題点だと思ってる。 このブログを通してもそう。 いつも誰かに助けてもらっていることが、私のダメなところだと認識はしている。 でもなかなか自立ができない。 結局誰かに助けてもらっている。 だから尚更自分から人に物を頼むのが申し訳なくて。 さらっと人にお願いでき […]

  • 2019年10月27日

風俗嬢、魅惑の美肌

初めて褒められたのは昔付き合ったフランス人だった。 『まるでシルクのような肌だね。』 26歳にしてそのセリフ、なんてキザなんだ。 当時、脱毛エステサロンの職場はまるで女子校の雰囲気そのもの。 その話をした日からしばらく私の職場でのニックネームは“シルク姐さん”になった。 風俗デビューした日から何度も指名してくれた喉ちんこ大好き兄さんにも『ベルベットのような肌だね。』とか言われたっけ。 若い頃はそん […]

  • 2019年10月21日

2019年10月20日、短期留学へ出発。

現地へ行って学びたいと思ってから約4年。 手術後の回復期間を使って行くと決めてから約1ヶ月。 ようやくこの日がやってきた。 やりたいと思ってきたことは必ず実現させる努力をする。 だって諦める後悔だけはしたくない。 いつ死んでも後悔ないように生きたいから。 自分の手術が終わり、母の手術も終わり、この5週間めいっぱい母に尽くしてきた。 1ヶ月も日本を離れるのだから、文句を言われないようにするために。 […]

  • 2019年10月14日

ニューハーフ・女装・男の娘さんの風俗を上がったその後

過去に何度も男性マッサージ師では嫌な思いをしてきた。 肋骨にヒビが入ってしまったり、骨盤がずれたような感覚で翌日以降痛みで起き上がれなくなったこともあったり、上半身のオイルマッサージをするにあたり、無理やり突然施術着を上から引っ張り脱がされたり、初回はおまかせコースがおすすめと書かれていたお店で、それをお願いするとなぜかバストマッサージが組み込まれており、許可なく突然胸を揉まれたこともあった。 男 […]

  • 2019年10月11日

風俗嬢とバラした女

昨日ツイッターでブチ切れてから、ようやく気持ちが落ち着いてきた。 やっぱりね、文章だけでは気持ちが伝わってこない人もいる。 自意識過剰すぎるせいか見栄を張った文章を書いている人ほど本音が伝わってこない。 それにしても昨日は久々に震えるほどの怒りを経験した。 ここまでブチ切れるって滅多にないことよ。 しかもリプはスルーし、彼女がツイッターでこの件に関して曖昧に呟けば呟くほど、この人は私をもっと怒らせ […]

  • 2019年10月7日

孤独を楽しむ

風俗って変わった世界。 今まで私が生きていた世界では、良い時には人が集まってきて、悪い時には人が去っていく。 だから辛い時にこそ側にいて応援してくれる人を大切にしなくちゃな、なんてよく思っていた。 けれど人を頼る甘え方が分からないから、親切にされるとどう感謝を伝えたらいいか分からない難しさもある。 ところが私の風俗人生では、良くなりかけてくると人が去っていき、悪くなってる時に人が寄ってくる。 それ […]

  • 2019年10月1日

おばさんだって甘えたい。

甘えん坊の末っ子なんてよく家族からは言われていたけれど、今の自分は甘え方がよくわからない。 人に頼りたいし、本当は人に甘えたい。 でもこの人なら信じても大丈夫かと思う人が現れても、『君と出会った過去の男たちとは僕は違うから』と言い切ってしまう軽い男性の多いこと。 俺は今まで君が付き合ってきた男とは違うという思考を持ったり発言する男がとても嫌い。 何かあった時、こういう人間が1番あっさり逃げ出す。 […]

  • 2019年9月26日

風俗嬢、海外へ短期留学してきます。

土曜の検診で問題なしと言われた翌日から、なぜか子宮が痛くて痛くて。 最悪なことに日曜の翌日は祝日。 アスピリンアレルギー持ちの私は、昔、子宮筋腫の手術の後にフランスで市販のアスピリンを飲んで死にかけたことがあったのと、原因不明の腹痛で胃腸科を受診した時にロキソニンを飲んだと伝えたら、原因不明の時はすぐに救急車を呼ぶこと、むやみに痛み止めを飲んではいけないとめちゃくちゃ怒られたことがあって以来トラウ […]