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愚痴・独り言

  • 2019年11月29日

ライナスの毛布、ブランケット症候群

2週間前までずっと気温まだまだ30度の場所にいたから、今年は秋がほぼなかったように感じる。 だから何を着たらいいのかほんと困る。 オシャレに興味がないから何でもいいんだけどさ。 私も究極のミニマリストとか、スティーブ・ジョブズみたいに同じパターンの服を数着だけ持ち、毎日同じで着回すスタイルに変更しようかなってよく思う。 でもおしゃれに興味がなくても、飽きっぽい性格だから難しい。 ちょっと暖かくなる […]

  • 2019年11月24日

可愛いってなんだよ

帰国してまだ1週間。 ありがたいことに、プライベートレッスンと風俗嬢のブログ講座と立て続き。 毎日目まぐるしくて濃い日々を過ごしているせいか、まだ1週間なの?って感じ。 1日中外にも出ず何もせず、食べて寝て海外ドラマ観てブログ書いてだけのぐーたら1日だと、意外と1日終わるのが早く感じる。 でも1日やることが詰まっていて、1日3ミッションくらいをこなしただけで1週間が3週間経過したぐらいの濃さを感じ […]

  • 2019年11月21日

私に足りないもの。

手術をするため、約2ヶ月半もプライベートレッスン開店休業状態でいたから、再開したところでもう新規のご予約なんて無理かもしれないな・・・と不安でいっぱいだった。 今日から再開。 再び始まっていた出血がものすごく心配だったけど、病院に行っても仕方ないので、帰国してすぐにトラネキサム酸を買いに行き、自力でどうにか血を止めた。 復帰第1号のお客さんはご新規様。 2ヶ月半ぶりの再開なのでお手柔らかにと伝えて […]

  • 2019年11月18日

短期○○留学+語学=得たもの。

怒涛の1ヶ月間だった。 今朝自宅に帰ってきて、一人で食事を行い、会話する相手がいないいつもの静かな鳥かご生活にまた戻ったことで一気に現実に戻った感。 誰かに“おはよう” “お疲れ様です” “美味しいね” “おやすみ、また明日ね”ってありふれた会話ができることの幸せを1ヶ月楽しめた。 途中、咳喘息発作で具合が悪くなった1週間はあまり記憶にないけど。 体調を崩したあたりから、子宮の出血も毎日あって。 […]

  • 2019年11月15日

もっと早く病院に行っておけばよかった。

病院ってほんと改めてすごいなと思う。 医療があまり進んでいないような大昔の時代だったら、あちこち体の弱い私はきっと20歳まで生きられてもいなかっただろうなってよく思う。 だからこそほぼ毎日“生かされている”感謝を実感するし、後悔のない人生を送りたいって思いが強い。 ただ欲深いってだけかもしれないけど。 毎日毎日不器用で物覚えも悪い私がなんとか授業についていって、なんとかテストもパスしてこれてはいる […]

  • 2019年11月13日

久々に死にたいと思った。

ちょうど1週間前、メンタルずたぼろだった。 疲れも溜まっていたのもある。 大量にダニに噛まれたせいもある。 空気汚染というのか、整備されていない道が多く、砂埃など空気の汚さが目に見える。 まだまだ気温も30度前後まで上がり、いつ掃除したかわからないフィルターのエアコンに1日中直撃。 多分全部が原因。 その頃から咳喘息の発作が出てしまった。 日本から念のため持ってきた薬は全部飲みきってしまった。 ま […]

  • 2019年11月8日

最高と最悪

マッサージの放課後練習、結局まだひとりだけ。 校長先生の身体で練習させていただいただけ。 本当は校長先生自らがモデルになることはないらしく、言われてしまったけど。 それでも気持ちよかったですとしか感想を言わない日本人クラスメイトにやるよりも10人分以上の価値はあった。 そして先生の一言で、一気に不安は払拭した。 私が背中を触った瞬間、『あなたの手はマッサージに向いている』と。 指導する側レベルにな […]

  • 2019年11月7日

気持ちが救われた言葉。

あの人嫌だ、この人苦手、なんでこんな目に会うの?!・・・なんてわがままにしか聞こえないような愚痴が続いてる。 一切皆苦。 良くないね。 幸せが逃げてしまう。 存在がうるさい女に冷たくしすぎたせいの因果応報か? だから約束ブッチされたのか? 善い行いをすると別のところから善いことが返ってくる。 だから人に当たると別のところから当たられる。 なんかそんな気がした。 教室にこんな言葉が貼られているのを読 […]

  • 2019年11月5日

メンタル弱すぎて泣きたい。

人に何かお願いをするのが苦手。 何でも自分でやらないといけないとか、人をあてにせず、ひとりで生きられないことが私の借金以外で最大の欠点であり問題点だと思ってる。 このブログを通してもそう。 いつも誰かに助けてもらっていることが、私のダメなところだと認識はしている。 でもなかなか自立ができない。 結局誰かに助けてもらっている。 だから尚更自分から人に物を頼むのが申し訳なくて。 さらっと人にお願いでき […]

  • 2019年10月27日

風俗嬢、魅惑の美肌

初めて褒められたのは昔付き合ったフランス人だった。 『まるでシルクのような肌だね。』 26歳にしてそのセリフ、なんてキザなんだ。 当時、脱毛エステサロンの職場はまるで女子校の雰囲気そのもの。 その話をした日からしばらく私の職場でのニックネームは“シルク姐さん”になった。 風俗デビューした日から何度も指名してくれた喉ちんこ大好き兄さんにも『ベルベットのような肌だね。』とか言われたっけ。 若い頃はそん […]