自分の容姿スタイルに自信があったなら、それほど気にならないのかな。

デブはただの甘え、自信ないなら努力すりゃいいだろとか言われそうだけど。

まぁ出来ているならちゃんとキープしているわな。

そこに日に日におばさんになっていることによる体型の崩れハリの衰えは・・・重力には逆らえないな。

脱ぐ仕事しているくせに、年齢と共に自分の裸を見るのがキツイ。

崩れたおばさんで、お客さんにも申し訳なくなる。

脱ぐことによる抵抗はなくなっていたのに、違う意味での脱ぐことが恥ずかしいという感情が芽生えた。

商売道具が身体じゃなかったらこんなに気にならなかったんじゃないか。

まんこ含め商売道具、見ない訳にもいかないから、嫌でも目に入る。

極力見ないようにしていても、限界がある。

身体の手入れ、メンテナンス、脱ぐことの憂鬱。

徐々にやって来た感情、裸になることにウンザリ。

なんか脱ぐことに疲れたな。

脱がないで済む、風俗辞めればこのモヤモヤは解決するのかな。

恥じらいとは全く違ったババアの新たな感情。

きっと若い時に感じる脱ぎたくないの思いとはまた全然違う。

いつか裸一貫で生きて頑張ったことが誇らしく、自信となる日が来るのだろうか。

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