昨夜の唯一のお仕事に入った120分のお兄さん最悪。

風俗常連であることを得意げに言っていた。

遅漏気味であることはプレイ前のシャワー時に言ってくれた。

先に行ってくれると時間配分が読めて助かる。

でも120分で1回戦ってことは相当の遅漏だよな。

ちょっとどころじゃないんだけどと内心。

いけないと困るので、さっさとフェラを始めた。

しばらくは勃起していたんだけど、突然徐々にへなり始めた。

どうしたのかと思ったら、私が来る前に「ちんこのしわの間に昨日オナニーした時の精子が乾いたまま残っていたみたいで悪臭が半端なかったからゴシゴシ洗っちゃったんだよね」と。

しわの間を広げてみると、赤くただれていた。

これは痛いだろう。

「唾が染みるでしょー。」

と言いながらさらにカリの下をみたらなにやらカリフラワーみたいな・・・白いできものが。

思わず、「なにこれどしたの?!」

「大丈夫性病じゃないらしいよ。病院行ったんだけど、ニキビみたいなものだってさ」って、そうだとしても結構デカいからびっくりするし、先に行っておけよ。

フェラしちゃったじゃないか気持ち悪い。

殺意がわくよ。

結局フェラじゃ痛いということで、正常位の素股に。

遅漏だからすごい動いてきてその度にまんこに入りかける。

あぁさっきのあの汚いちんこ見てしまったからゴムつけてほしいなー。

素股で傷ができてまんこに変なできものがうつったらやだし。

そこで、「ちんこのこすり洗いし過ぎた傷口に私のばい菌が入って変な病気をうつしたら責任とれないからゴムつけよか」と提案。

これならもしまんこに突っ込まれてもまだマシ。

でも結局全然イかず、こちらの素股でちんこがあたる肌がひりついてきた。

そこまでしても入れてもいい?って聞いてこないからイラついてきた。

呆れてこちらから聞いてみた。

「間違って先っぽが入りかけたりしてるし、遅漏なのに意地でも入れないんだね。」

「がっついてると思われたくないんだけど、結局イかないからいつも嬢の方から入れてさっさとイってと言われるんだよね」と。

なんだその嬢から入れなよって言わせる作戦みたいな態度。

さっきっからキモイ発言で相手を不快にさせて楽しんでるのか?

いちいちイラッとする。

激ヒマじゃなかったら塩対応したかったくらい。

しかも僕XLのコンドームじゃないと入らないとか、ちんこでかすぎてみんな痛がるんだよねとか、まんこが小さすぎても痛くてイかないしとか、何自慢だよ。

自分で言われると余計気持ち悪い。

XLのゴム今日持ってくるの忘れたとか言い出すし。

生とかマジであり得ない。

入れるなら私の持っているLのゴムで我慢してといってつけさせた。

全然問題なしじゃないか。

たしかに遅漏のでかちんはマジで子宮が激痛だった。

血が出るかと思った。

まんこの入り口もひりひり。

女が痛がるとますます性欲も減退してイきにくくなるからひたすら我慢した。

早くイケー!

そしてやっと、挿入すれば思ったよりはやっぱり早い。

「意外と早くイけた~」って。

当たり前だ。

早くイってほしいからこちらがたくさんまんこを締めまくったんだよ。

帰り際に「またね」って2度と呼ばれたくないー!

でも出稼ぎは客のNG出しができないからきたらまた覚悟を決めなくては。

↓これでも一応
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