もう一人風俗デビュー当初から可愛がってくださったおじ様の話。

初めて会った時、何かにハマったのか?

120分コースで1週間に3回も呼んでくださった。

毎回飲み物や地方出張のお土産をたくさん持ってきてくださったり、プロのカメラマンさんらしくなかなかいいカメラをプレゼントしてくださったりとても良くしてくださった。

でも私はそれに見合ったプロらしいお仕事ができない。

価値観や思考、すべてが見事に真逆で会話をしていて本当に楽しくなかった。

むしろ疲れるくらい。

ここまで真逆なのも珍しいなと感心してしまうほど。

Lineも頻繁で、内容がほぼ自分の食事写真。

OLかよ。

それにいつも「愛してる」とか重かった。

私はおちぶれ続けるでぶのアラサーだと自覚もしている。

自己中でわがまま、贅沢なことをほざいてるサイテー女なので、誠意を持ってとか感情を押し殺してまでお相手できなかった。

好きでやっているわけではないお仕事なので、一期一会でもその時は楽しいひと時にしたいとは思うけど重いのは勘弁だ。

↓これでも一応
にほんブログ村 大人の生活ブログ 風俗嬢日記(ノンアダルト)へ
にほんブログ村