その常連さんは、もう一人のお店のお気に入りの嬢と私ときっちり交互に呼んでいた。

予約日からあいだに2日しかたたずに呼んでいる時もあった。

別に常連さんであって特別な人ではないし、お金払ってるんだから何をしようが自由である。

でもなんかあまりにも予約頻度がきっちり交互に頻繁だから、ドン引きしてしまいました。

デブが本当に好きなんだなぁ。

男の人ってやっぱりどんなにまじめそーな人でも、結局1人には絞れない生き物?動物?なんだなと実感。

なんか勉強になった。

90分コースの時は手取りで10,000円だったけど、店外で呼んでくれる時はお店に払う金額としてそのまま払ってくれていたので21,000円で終電で行ってお泊まりまでしていたから私は多分少し彼が好きだった。

誕生日には手料理が食べたいというから、生まれて初めて男性にお弁当まで作ってあげた。

なんか一人で勝手に盛り上がってたみたい。

バカみたいだ。

もう騙されたくない。

これを機に私の男性に対する好きという気持ちはほぼ沸いてこなくなった。

男性不信に陥った一件だった。

↓これでも一応
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